2016.02.28 Sunday

OLL KORECT!!

空色、気温、風。全て良し!
雪、木々、笑顔。全て良し!!
お二人とも小さいですがビッグ・スマイルです♪
こんな日は早々ありません。
とってもハッピーな1日でした。

    2016.02.27 Saturday

柔らかな日差し

いつも一人旅を満喫しているゲストが今年も遊びに来てくれました♪
旅の話を聞きながら森を歩き、自然のコトに触れながら「ほぉ〜っ」と感心して。
いつもの2月ならもう少し寒さが厳しいのですが今冬は暖かくて気分は散歩♪
日差しも柔らかくなってきましたよ。

    2016.02.21 Sunday

景色はまだ「冬」

仲良くさせて頂いているお宿からのゲストのお二人。
宿主からは「二人とも元気だから川に落としても良いよ」なんて言葉を頂き
「ではでは!」なんて返してみたんですが「イヤイヤまだ冬なんでね」と追言。
住んでいる僕達には春の気配を感じますが、この景色はまだ「冬」です。
本日も素晴らしい雪の景色と川の揺れ、楽しいトークに時間を忘れ流れておりました。


川岸のネコヤナギが咲き始めると僕は春がもう直ぐなんだな、と感じるのです。

    2016.02.20 Saturday

ウッキーズすたいる

知り合ったきっかけはインスタグラムという
「イマドキ」のゲストを迎えてのスノーピクニック。

森を歩くコトはアナログ的で「イマドキ」ではないかも知れませんが
全身を使って楽しむことは身体がとても喜ぶと思うのです。

さてこの写真、みんなそれぞれに思うままに行きたい所へ・・・。
本能の感じるままに・・・。
歩き…、立ち止まり・・・。
この自由な感じ、ウッキーズすたいる!です。
まとまりが無いと言われればソレマデですが…(笑)

    2016.02.19 Friday

半ば強引!!に

「あまり歩くことが得意ではないので車から降りたところで綺麗な景色を
見ることが出来れば充分です。」と、この度のゲスト。
でもスノーピクニックをうたっている以上は少しでも森の中をご案内したい!と
言うのが僕の心情。ゲストの意に背くのは僕の信条ではないのですが
「歩けなくなったら背負います!!」と半ば強引!!にお誘いし
ユックリ、ユックリ、そしてユックリと、またユックリと歩き・・・。
木々の香り、鳥の声、ふかふか雪、人工物のない世界。
そこで雪のテーブルを作ってユックリ・カフェタイム。
ゲストの顔がほころび始めているのが良く分かります。

「ステキな場所ね♪」

この一言に僕は救われました。


    2016.02.16 Tuesday

何やら音が・・・

少し温かな午後でした。
「コン・コン・コン。コン・コン・コン・コン。」
みんなで音のする方へ「ソォ〜」と近寄りながら見つけたのはオオアカゲラ!
久し振りの登場です♪
みんなで「シーーィ」と息を潜めて食べ物を探す動き、木を突く音、泣き声を
「ジーーィ」と時間を忘れ眺めておりました。


母娘で参加のお二人には最高の森のピクニックとなりました。

    2016.02.13 Saturday

カメラ撮影同行!!

「何十年ぶりかの北海道です」とは奥様。
今回は写真を趣味にされているご主人に同行して北海道を満喫しておられます。
その撮影の合間を見てウッキーズへ遊びに来てくれました。
温かなテントで初めて作る焼きリンゴ、初めてのスノーシューでの森歩き。
お二人仲良く楽しく時間を過ごしておりました。


そして時折見せる自然の綺麗さにカメラを向けておりました。
その間、奥様と僕はゆっくりと心豊かに景色を楽しむのです♪

    2016.02.12 Friday

森ピクニック&パーティー

「今年は記念の年なので何かサプライズをしたいなぁ」と毎年遊びに来てくれるゲストからのメール。
「では何かしましょう!って先ずは何の記念ですか?」と尋ねたら結婚30周年と旦那さまの還暦。
奥さまは還暦のお祝いをしたいようで何かサプライズをとのこと。

用意したのは「森ピクニック&パーティー」
でもその前に30周年記念でグラスフォレストにてしばれ硝子をじっくり吟味して購入。
コレマデとコレカラのために日々成長するグラスをお二人になどって。
ランチは焼きリンゴを作ってオープンサンドと共に。
しばれ硝子のグラスにて乾杯〜っ♪


胃も落ち着いたころ・・・森の中からハッピーバースデーの歌と共にバースデーケーキ登場。
旦那さまは良くわからない状況に唖然としながらも「ぁあ〜俺の?!」
ロウソクの火を吹き消すと何と!奥さまからステキなメッセージが!!
テントの中はもうHappy 一色♪♪


とても温かな時間となりました。

    2016.02.09 Tuesday

あったかぁ〜♪

早朝より参加のお二人。
朝は鳥の鳴き声と共に森を散策してのんびり。
その後は川下りでのんびり。
時折、顔を覗かせる太陽の暖かさを実感しながらボ〜っ。
見た目は寒そうな写真ですがお二人ともかなり寛いでおりました。

    2016.02.07 Sunday

それぞれの景色

「今年も行きます!!」と恒例のお言葉♪
「2日間お任せします!!」とコレも恒例のお言葉♪
とお任せされて今回は全く違う景色を感じてみようと練ったオリジナルツアー。

1日目は極寒の中で生きている森を歩き
厳しい中にある力強さと雄大な世界を感じ


2日目は丘の上にある1本の木を目指し
誰もいないのにどこか人の温かみを感じる世界。


それぞれの景色から見えるもの。
もし木が無かったら・・・。
何も感じないかもしれない・・・。
長く生きている木がつくる空気感が景色をステキにしてくれているのかも・・・。


calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

profile

書いた記事数:609
最後に更新した日:2016/07/13

search this site.

others

mobile

qrcode

produce by wokkys